会長杯の帯同審判について

帯同審判について、連絡します。

6月25日、26日は九州高校やクラブ選抜が行われます。よって、他のカテゴリーからの協力が難しい状況です。また、県大会は基本C級以上という規定がありますが、今回は原則D級以上の帯同審判で運営を行います。ご協力よろしくお願いします。

帯同審判の条件

1 帯同審判は、D級以上とする。
2 チームにD級以上の帯同審判がいない場合は、各チームで同じ地区または同ブロックのD級以上の方に帯同審判になっていただくようお願いする。
※ 謝礼や交通費は、各チームで検討していただくことになります。
※ 帯同審判扱いになりますので、主催者からの交通費の支給はありません。
3 各ブロックの日本公認推薦員の方がD級以上の実力があると認めた方は、E級であっても帯同審判として登録していただいて大丈夫です。しかし、6月25日か26日に行うD級新規講習会には必ず参加してください。
4 帯同審判ができる方は、原則25日、26日両日できる方でお願いします。2日目の審判割り当てはAパートBパートの負けたチームを基本に割り当てていきます。優先順位としては、開催地区や近くの地区のチームの帯同者を中心に割り当てます。もちろん、勝ったチームの方にもお願いします。

みなさんの協力で成り立つ大会です。負けた場合でも大会運営へのご協力をお願いします。

☆ マンツーマンコミッショナーに関しても、審判関係者は多いほうが、勝ったチームの負担は減るのかなと思います。2日間協力の条件を原則としてお願いできたらと思います。

(ミニ連審判長 笠)